申し込みからご利用までの流れ
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STEP01
- ご相談の申し込み
- 相談・見学の申し込み
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STEP02
- 相談・見学
- 事業所見学
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STEP03
- 体験利用
- プログラム体験
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STEP04
- ご利用手続き開始
- お住まいの自治体にご申請
(申請もサポートいたします)
※該当する項目がない場合は、
【 空き状況を確認したい 】をご選択ください。
※該当する項目がない場合は、
【 空き状況を確認したい 】をご選択ください。
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【 空き状況を確認したい 】をご選択ください。
復職・転職で悩んでいる
休職中のAさん
を
利用することで
※該当する項目がない場合は、
【 空き状況を確認したい 】をご選択ください。
職場で自分の障害特性を
上手に伝えたい
『自分/支え方
マニュアル』
を活用すると
相手に自分の障害の特性を
うまく伝えられて、
理解してもらえた!
※該当する項目がない場合は、
【 空き状況を確認したい 】をご選択ください。
※該当する項目がない場合は、
【 空き状況を確認したい 】をご選択ください。
9:30
開館10:00
朝礼10:30
プログラム12:00
お昼休憩13:00
プログラム14:30
振り返り15:00
放課後16:00
閉館STEP01
STEP02
STEP03
STEP04
※該当する項目がない場合は、
【 空き状況を確認したい 】をご選択ください。
自立訓練(生活訓練)とは?
自立訓練(生活訓練)は、障害者総合支援法に基づく障害福祉サービスの1つです。
障害のある方に対し、自立した日常生活や社会生活を営むために必要となる能力の維持・向上のための訓練や助言などの支援をおこないます。
どんな人がサービスを利用しているの?
青年期の発達凸凹がある18歳~30代の方が多く利用されています。また、発達障害の診断を受けていない方にもご利用いただいています。
利用料金はどれくらいかかるの?
原則、利用料が発生する制度ではありますが、本人もしくは配偶者の所得によって減免の措置があります。
前年度の収入にもよりますが、詳しくはお住いの市町村・区役所へお尋ねください。(9割以上の方が、利用料のご負担なしで利用されています)
どれくらいの期間利用できますか?
自立訓練(生活訓練)のサービスは「2年間」利用することが可能です。
エンラボでは期限一杯利用される方もいますが、卒業されるタイミングは各々それぞれです。
目標に向けてどのようなスケジュールで進めていくかをご本人と具体的に考えていきます。
卒業後は就職できますか?
卒業先は、お一人おひとり様々です。利用期間中に卒業後のイメージも丁寧にまとめていきます。
<主な卒業先>・就労支援センターを利用し就職/休職中の職場へ復職、就労移行支援事業所、大学や専門学校への復学/進学、就労継続支援A型やB型を利用
| 利用定員数 | 20名 |
|---|---|
| プログラム提供時間 |
10:00~15:00( 月・火・木・金 ) 10:00~12:00( 水・土・祝 ) |
| アクセス | JR各線「大阪駅」より徒歩10分 |
| 住所 | 大阪市北区梅田1丁目2番2 大阪駅前第2ビル15F 3-3 |
| 電話番号 | (電話受付時間:10:00〜18:00) |
エンラボ カレッジ 大阪梅田(6/1 Open予定)
エンラボカレッジ 府中(4/1 Open予定)
エンラボカレッジ なんば
エンラボカレッジ 藤沢
エンラボカレッジ 相模大野
エンラボカレッジ 蒲田
エンラボカレッジ 横浜
エンラボカレッジ センター南
エンラボカレッジ 横浜関内
エンラボカレッジ 川崎
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大阪市で自立訓練(生活訓練)を探している方に向けて、自立訓練の仕組みや就労支援との違い、大阪市内の事業所数などの情報をまとめました。
自立訓練について詳しく知りたい方は参考にしてください。
自立訓練とは、障害のある方が自立した生活を送れるように、生活能力の維持・向上を支援する障害福祉サービスです。
障害者総合支援法に基づくサービスの一つで、生活スキルの習得や生活リズムの安定、対人関係のサポートなどを行います。
自立訓練には次の2種類があります。
生活訓練
生活リズムやコミュニケーション、自己理解などを通して自立した生活を目指します。
機能訓練
理学療法や作業療法などを通して身体機能の回復や維持を目指します。
▶ 自立訓練(生活訓練)とは?対象者・利用期間・プログラム内容を詳しく解説
自立訓練と就労移行支援は、どちらも障害のある方の社会参加を支援するサービスですが、目的が異なります。
自立訓練
生活能力の維持・向上を目的とした支援
就労移行支援
企業などへの就職を目的とした支援
自立訓練では生活面の安定や自己理解を深めることを重視し、就労移行支援では就職に向けた訓練や職場実習などを行います。
2025年3月時点で、大阪市内には73カ所の自立訓練事業所があります。
生活訓練:63カ所
機能訓練:10カ所
運営法人も社会福祉法人や株式会社などさまざまで、それぞれ支援内容やプログラムの特徴が異なります。
自分に合った事業所を見学しながら探すことが大切です。
大阪市には自立訓練以外にもさまざまな障害福祉サービスがあります。
日中活動を支援するサービスには次のようなものがあります。
生活介護
自立訓練(生活訓練・機能訓練)
就労移行支援
就労継続支援(A型・B型)
就労定着支援
短期入所
療養介護
地域活動支援センター
それぞれ対象や目的が異なるため、状況に合わせてサービスを選ぶことが重要です。